“440 名前:なごみ[sage] 投稿日:2012/11/21(水) 23:39:32.80 ID:ncpgtsFD0
»438
盲導犬って、ご主人と外出中はずっと仕事しているイメージだけど、
調べてみたら、待機中(誘導しない間)は居眠りできるくらいの犬の方が適性があるらしい
盲導犬は「待つ」時間が長いので、居眠りでもして待てる犬の方が良いとのこと
確かに、待機中もずーっと起きて気を張ってたら、いざ誘導のお仕事の時に疲れが出ちゃうよね


446 名前:なごみ[sage] 投稿日:2012/11/22(木) 03:51:02.23 ID:wx/xKDjL0
以前自分が見た盲導犬は、駅のホームで、飼い主をリードするのが駅員になった途端、
お仕事モードを終了していた
なんというか、おのぼりさんモードとでも言えばいいのか
さっきまではピシッとしていたのに、いきなり尻尾ふりふり周りきょろきょろ、
ご主人様の後をついて歩くただの犬だたw


448 名前:なごみ[sage] 投稿日:2012/11/22(木) 09:58:27.69 ID:qyWpEBiX0
»446
賢いんだなあ、ちゃんと状況判断できるんだ”
“Tweepsは共通の友人が何人いるか分かるアプリだが、当時私は奇妙な事実に気づいた。フォローしている人数が300人でも1000人でも5000人でも、共通の友人は100人前後で一致したのだ。その時はなぜ100人になるのか分からなかったが、今なら説明できる。ダンバー数だ。現在TweepsはApp Storeにないが、代わりにinCommonという無料アプリがあるので、試しに共通の友人数を確認してみて欲しい。フォローしている人数に関わらず、何らかの趣味で繋がったコミュニティなら、共通の友人は100〜230人になっているはずだ。おそらくFacebookなどの他のソーシャルネットワークでも同じ数字になる。人間は実世界だけでなく、ネットの世界でも150人程度のグループに収まる法則がある。脳がこのまま進化しなければの話だが。”
“どんなユートピアも絶えずすべての人間を満足させておくことはできない。物質的な面が改善されるにつれて、人間の視野もまたひろがる。そして彼らは、一昔前なら気ちがいじみた妄想としか考えられなかったろう不思議な力や便利なものにも、いつか満足しなくなってしまう。そして外界がその持てるものすべてを与えたときにさえ、探求の精神や心の憧れは残るのだ。”
今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた

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2010-03-08

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“プログラマが最高に生産的になるためには、静かな個室と、強力なコンピュータと、無制限の清涼飲料と、20度から22度に調整された気温と、ぎらつかないディスプレイと、あるのが感じられないほど快適な椅子と、郵便を届けマニュアルや本の注文をしてくれる管理人と、インターネットを空気のようにあたりまえに使えるようにしてくれるシステム管理者と、プログラマが見つけられないバグを見つけてくれるテスタと、画面を素晴らしいものにしてくれるグラフィックデザイナと、人々が製品を欲しくさせるマーケティングのチームと、人々が製品を確かに手に入れられるようにするセールスのチームと、顧客が製品を使えるように助け、プログラマにはサポートへの電話の原因となっている問題を伝える忍耐強い聖者のようなテクニカルサポートと、そのほか何ダースものサポートや管理を行う人々が必要になるのだが、典型的な会社では、それらの人々は従業員の80%にもなる。ローマの軍隊で兵士1人につき奴隷が4人いたのは偶然ではない。別に退廃していたわけではないのだ。近代的な軍隊では、この比率はたぶん1:7くらいになっている。(プラディープ・シンが今日教えてくれたことがある。もしプログラマがスタッフの20%しかおらず、プログラマのインドへのアウトソースでその給与支出を半分にできるとして、その10%の節約によって得られる競争優位とはいったいどれだけのものだろう?)”